【ショパンコンクール2021】日本人出場者が起こしたキセキとは?

2021年ショパンコンクールにて、出場したかてぃんこと、角野隼斗さん。小林愛実さん、反田恭平さん。

YouTubeでも、演奏している動画がアップされてますね!!

目次

ショパンコンクール出場資格

コンクール出場資格には、課題曲や年齢制限などがあります。国際的に有名な教授orピアニストの推薦より、書類審査を出すことができるようです。(演奏DVD提出)

①書類とDVD審査

②予選(現地にて演奏)

③第一予選

④第二予選

⑤第三予選

⑥本選

となってるようですね!!

こんなにも道のりが長いとは想像もつかないです。

小林愛実さんと反田恭平さんが入賞!!

二人の入賞には、ご本人たちの努力やショパンの作品と紳士に向き合ってきたからこその証だと思います。

小林さんは、2015年のショパンコンクールにも出場。ファイナリストまで進みましたが惜しくも入賞ならずの結果でした。そこから、6年後、見事入賞を果たしました!!

これだけではありません。

反田恭平さんとは幼なじみで、二人でここまで上がれた事がキセキなんです♪

世界三大コンクールの一つでもあるショパンコンクール。第2位・・・の快挙は、51年ぶりとのこと。1970年の内田光子さんの第2位以来。

かてぃん

五年に一度行われる【ショパンコンクール】に挑戦!惜しくも3次予選で敗退になりましたが、彼のピアノを聴くと自然と涙が出ます。

それほどまでに弾き方が繊細です!

かてぃんさんが弾くこの曲入のアルバムがほしいと思うほどアレンジ愛に溢れてます♪

ショパンはピアノの詩人?

この本が気になりますね!!

小林愛実が可愛い?

インスタには、可愛い写真がたくさん☆

喜びの声

まとめ

ショパンコンクールに出場した日本人のすごさについてお伝えしました。

本当に素晴らしいピアニストたちが増えて、ピアノの音色で癒して欲しいです♪

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この記事を書いた人

好きなことを伝えていく、Akoブログ♪です!趣味やトレンドを交えて発信していきます。レアな案件も取り扱っていこうと想います☆

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