既セクにブロックの意味や読み方は?いつから使われるようになった?

言葉を略して使うことが多くなった平成から令和にかけて、また聞き慣れない言葉が誕生しましたね。

読み方や意味、ブロックまでをこの記事で載せていきます。

いつから使われ始めたのかについても調べてみました。おおよそですが、最後までご覧下さい。

目次

既セクとは?

既にsexを経験したことのある相手の呼び方だそうですね。

既セクの読み方

【きせく】とよみます。

ちなみに未セクもあるようですよ!

意味はこちらに載っています。

既セクや未セクって何?読み方は?

既セクブロックとは?

関係をもってる人から急にLINEをブロックされたり、連絡手段をたたれてしまうこと。

もしくは、その逆もありでこちらからブロックして、連絡できない状態にすること。

いつから使われるようになった?

2012年頃からは既セクという言葉があったようですね。そこまで広まってはいなかったものの、時代と共に出てきたのですね。

既セクとセフレの違い

この違いって、物凄く難しい線引きになるんですね。

既セク・・・すでに性行為をした相手。(3回未満)

セフレ・・・おおよそ3回以上、継続して同じ相手と関係を持つ。
(性行為をするだけの相手)

と分けて表現するようです。

継続していれば、セフレと表現されるようですね。

一度お泊りしたり、一度だけの関係の場合は「既セク」と使われます。

【既セク 止まり】という言葉もありました。

既セク止まりとは?

分かりやすく言えば、発展しないということ。

(一度の関係だけで)次はもうないな、良くも悪くもどっちでもイイと思われてしまえば、既セク止まりですね。

それ以上の関係には進まないということですから。

まとめ

今回は、既セクの意味やブロック、いつから使われているのかについてお伝えしました。

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